2012年5月7日月曜日

道場

こういうの考えてますが、どうでしょうか?

子供に教えます。道場を作ります。

目的は、世界のどんな企業に入っても自分の腕だけで
食べていける若者を作ることです。

松下政経塾のような、役に立たない人間を育成する
塾ではありません。(松下幸之助は尊敬しています)

1、格闘技をマスターします。
健全な精神は健全な肉体に宿るからです。

2、正しい日本語、中国語、英語、韓国語をマスターします。
語学ができなければ、文字通り話にならないからです。

3、生き方をマスターします。
肉体が強いだけでは、ただの格闘家です。
語学ができても、それだけでは役に立ちません。

世界で活躍できるマインドを育てます。

4、マーケティングと、コピーライティングをマスターします。
腕一本で、どこでも活躍できるからです。

期間は、10年から15年。
その期間で、白帯から黒帯に変わります。

白帯は、基礎体力、礼儀、作法のみ。
黄帯は、少しずつ語学を学びはじめます。
緑帯で少しづつ、コピーの修行をはじめます。

黒帯になった人間は、語学も運動も、コピーも、マーケも
完璧にマスターしていて、世界中の企業から
引っ張りだこになるでしょう。

そして、企業で働くか、起業するか、・・・
今度は、自分が世界に飛び、道場を開いていきます。

貧民国に行き、自分の力で、子供達を教え
優れた人間に育てていくのです。

そして、この道場を卒業した人間が世界で
活躍すれば、世の中はきっとよくなっていきます。

・・・・・・

私は格闘技はできませんので、友人の廣田さんを
誘い、道場を作りたいです。

どこに道場を作ろうかなー!

考えただけでワクワクしてきますね!

・・・・・・・・

自分の子供達には、

何も残さないで死んでいきたいです。

何も・・・ではなく、お金や資産は(少しだけ残し)

知識、考え方、生き方を残したいです。

(といっても、まったく自慢できる生き方をしていませんが!)


・・・・・・

竜巻関係で、友人の安倍さんの心配をしていただき
ありがとうございました。

とても大変な状況ですが、彼は頑張っています。






1 コメント:

Ichiro Gushi さんのコメント...

恐しいくらい共感します。

どうすれば実現できるのかわかりませんが、
自分なりに、それを目指している
真っ最中です。

応援します。道場!!