いつになったらリーブスみたいに
なれるのだろうか?
以下の話を誰かのブログで読みました。
前から知ってはいたのですが、
改めて読むと、自分の愚かさを身にしみます。
大半の稼いだお金を寄付し、
身なりを構わないハリウッドスター。
「マトリックス」3部作で巨万の
富と名声を得た。
しかし、他のハリウッドスターと違って、
彼は豪邸に住まないし、
ボディガードを雇わない、
ブランド品を身に付けない、
時々ボロボロの靴を履いて、
ホームレスのような格好で街をうろついたりする。
ちなみに、私の師の仙人さんも同様です。
リーブスと違うのは、
私に「おごってくれ」というところです。
彼は質素に暮らしている。
地下鉄に乗って移動するし、
礼儀正しく女性に席を譲ったり。
この1幕は電車に乗っていた乗客に撮られ、
ネット上に流されて話題を呼んだ。
飾り気のない行動が本物の
ジェントルマンだと女性ファンがさらに急増。
常に低姿勢で、金銭を必要な人に与えている。
高級車を買わない、自分の好きな
バイクだけに乗る彼は「マトリックス」の
報酬の7割を病院に寄付した。
また、「この映画の成功はスタントマンが
いたおかげだ」という理由で、
スタントマンを務めた12人にそれぞれ
ハーレーダビッドソンを
プレゼントするほど。
そして、2作目「マトリックス リローデッド」
で得た報酬1億ドル(約100億円)のうち
7500万ドル(約75億円)を
映画のSFXスタッフや衣装デザイナー
たちに均等に与えた。
「金銭は私にとって最も気にしないものだ。」
現在持っている富は、
数世紀も生きていけるほどある。
ならば、最も必要とする人に差し上げた方が良い」
とキアヌ・リーブスは語りました
私もある程度は稼いでいますので、
彼の1000分の1でも
真似をしていきます。
サラリーマンから40歳で起業。17年間、工務店、コンサル会社などを立ち上げ、現在はグループ8社合計で年商34億8千万円を売り上げる。地方の小都市からスタートした平秀信が実践する、すぐ使える集客、マーケティングノウハウ、テクニックを発信中!
2017年4月16日日曜日
人生ってなんだろう
ずっと考えていました。
人生ってなんだろうと。
人はだれでも死を迎えるけれど、
誰も自分の人生をまっとう
(生きた)人は少ない。
今回の故郷島原への旅は、そんな思いが
ずっと頭の中を駆け巡っていた。
母は83才で、もう故郷に帰る
体力がない。
「兄貴と車で連れて行くから大丈夫だよ」
といっても、もう親も兄弟も死んでいるから。
と。
母は島原の三会出身。
疎開先で長崎の原子爆弾の落ちるのを
見たそうだ。
きのこ雲は、とても小さかったそうですが、
鮮明に覚えていると言う。
今、北朝鮮やアメリカがやいのやいの
言っている。
北朝鮮はひどいのかもしれないが、
本当にひどいかどうかは、
私たちにはわからない。
すべては、「報道」で知るだけだ。
その報道も、面白おかしく煽り立てるだけで、
なにも本質を語ろうとしない。
アメリカは、他の国の都合は無視し、
自分勝手にはじめては、
やっつけ仕事で去るだけ。
日本は、アメリカの言いなりで、
言いたいことも言わない。
子供達は、そんな大人を見て、
バカにしはじめる。
「日本って何にもできないんだね」
日本のいいところは、平和である。
これだけだ。
平和ならいいじゃないか、
と思うかもしれない。
しかし、あなたは、
自分の人生を生きていますか?
「自分の人生ってなに?
そんな大げさなこと考えていないよ」
と言うかもしれない。
それでもいいかもしれないが、
俺は嫌です。
せっかく生まれてきたのだから、
自分のやるべきことを探し、
それを全うして死にたい。
自分の人生を生きる。
そう決めている。
母は、今老人ホームにいる。
立派な息子2人いるのに、家で見てあげる
こともできない。
情けない息子だ。
それでも、母は、「ちゃんと食べてるか?」
と心配してくれる。
自分のことよりも、息子の心配をしている。
おふくろ、なにか楽しいことはあった?
と聞いた。
「お前が来ているから、今が一番いいよ」
という。
大きなことを成し遂げるのではなく、
母くらい笑って死んでいけるようにしたい。
故郷に来てよかった!
ちゃお!
追伸
これ見てください。
人生ってなんだろうと。
人はだれでも死を迎えるけれど、
誰も自分の人生をまっとう
(生きた)人は少ない。
今回の故郷島原への旅は、そんな思いが
ずっと頭の中を駆け巡っていた。
母は83才で、もう故郷に帰る
体力がない。
「兄貴と車で連れて行くから大丈夫だよ」
といっても、もう親も兄弟も死んでいるから。
と。
母は島原の三会出身。
疎開先で長崎の原子爆弾の落ちるのを
見たそうだ。
きのこ雲は、とても小さかったそうですが、
鮮明に覚えていると言う。
今、北朝鮮やアメリカがやいのやいの
言っている。
北朝鮮はひどいのかもしれないが、
本当にひどいかどうかは、
私たちにはわからない。
すべては、「報道」で知るだけだ。
その報道も、面白おかしく煽り立てるだけで、
なにも本質を語ろうとしない。
アメリカは、他の国の都合は無視し、
自分勝手にはじめては、
やっつけ仕事で去るだけ。
日本は、アメリカの言いなりで、
言いたいことも言わない。
子供達は、そんな大人を見て、
バカにしはじめる。
「日本って何にもできないんだね」
日本のいいところは、平和である。
これだけだ。
平和ならいいじゃないか、
と思うかもしれない。
しかし、あなたは、
自分の人生を生きていますか?
「自分の人生ってなに?
そんな大げさなこと考えていないよ」
と言うかもしれない。
それでもいいかもしれないが、
俺は嫌です。
せっかく生まれてきたのだから、
自分のやるべきことを探し、
それを全うして死にたい。
自分の人生を生きる。
そう決めている。
母は、今老人ホームにいる。
立派な息子2人いるのに、家で見てあげる
こともできない。
情けない息子だ。
それでも、母は、「ちゃんと食べてるか?」
と心配してくれる。
自分のことよりも、息子の心配をしている。
おふくろ、なにか楽しいことはあった?
と聞いた。
「お前が来ているから、今が一番いいよ」
という。
大きなことを成し遂げるのではなく、
母くらい笑って死んでいけるようにしたい。
故郷に来てよかった!
ちゃお!
追伸
これ見てください。
https://www.youtube.com/watch?v=ja-n5qUNRi8
英語ですが、大体わかります。
もし、日本語で知りたい場合、翻訳しますので、
言ってください。
身の回りのことを考えることが
大切なのだと思います。
そして、FBでも、ユーチューブでも、
インスタでも、伝えることができるのだから、
伝えよう。
英語ですが、大体わかります。
もし、日本語で知りたい場合、翻訳しますので、
言ってください。
身の回りのことを考えることが
大切なのだと思います。
そして、FBでも、ユーチューブでも、
インスタでも、伝えることができるのだから、
伝えよう。
2017年4月15日土曜日
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