2019年7月5日金曜日

6月28日

新しいものを生み出すのはヤングシニア!
  
これからの起業家は、新しいものを生み出す、創造する人間でなければなりません。
  
えー平さん、60にもなって新しいモノなんて無理。
もうボケてきてるんですよ!
  
と言われそうですが、
チャンスです。
  
何かを聞くことでボケが回避できるとか、
面白そうです。
  
友人の安倍さんは、腰痛を治す酵素
というのを発明していました。
  
実際に私飲んでいますが
確実に変わってきています。
  
更に若くなったねと言われています。
  
ちなみに15万円もします。
(ただでもらいましたが)
  
新しいモノっていくつになっても
生み出せると思います。
  
で、2日間くらいかけ、
今後10年食えるくらいアイデアをだすのが
いいと思います。
  
およそ52こあれば10年食えます。
  
ちなみに私も過去に52この
商材を考え、今それを順次作って売っています。
  
知能って年を取れば落ちる
と思っていますか?
  
それはないです。
  
頭を使ってなければ落ちると思いますが、
使っている限り、脳は進化すると言われています。
  
私はそれを信じています。
  
で、友人に東大家庭教師で有名な
吉永さんという方がいます。
  
天才中の天才です。
 
そのかわり日常はひどいものです。
とても言えません。
  
天才ってどこか突出していて、
後は全部ダメな人間です。
  
私は天才ではありませんので、
バランスいい感じです。
  
で、吉永さんがいうには、
  
「平さん、自分やチームの知能を向上
させるのは難しくありません。
  
頭脳、能力、知的財産、知的能力、IQ、
偏差値、これらを伸ばすのは簡単です。
  
コツみたいなものがあるので」
  
だそうです。
 
いつか詳しく聞いてきます。
  
しかし、吉永さんは続けて言いました。
  
「平さん、頭脳を良くすることはできますが、
それをビジネスにどう使うかは、
別問題です」
  
つまり、応用するのは別のスキルだそうです。
  
心理学を教えている先生が、
ビジネスをやってもうまく行かないといい感じです。
  
応用は私の役割ですね。
  
また話します。
  
卓球のコーチを付けたので、
ならってきます!
6月28日

3年後どうなりたいのか?
  
私は起業家支援をしています。
  
自分も起業家です。
工務店をやり、情報ビジネスをやり、コンサルをしています。
  
いつも考えるのは3年後です。
  
1年でもなく5年でもなく3年後です。
  
なぜ3年なのか?
はおいおい話すとして、
  
3年後どんな起業家になっていたいのか?
それを考えてください。
  
あなたが今55さいなら58才。
  
60才なら63才です。
  
イメージしてください。
  
こんな起業家になりたい。
それを紙に書いてください。
  
そして、その内容に合う起業家が
世の中にいないか探してください。
  
自分の頭の中で想像することが大切です。
 
書いて文字で認識する以上に、
イメージが大切なので、
  
まず好きな起業家を探し、
その人はどういうタイプなのかを
書き出してみるのもいいです。
  
どっちでも構いません。
  
かなり細かく書いたほうがいいです。
  
スーツを来ているのかTシャツなのか?
  
旅が好きか、引きこもりか?
  
ネットを使いこなすか、全く使わないか?
  
田舎で働いているか、都会か?
  
職場は?
  
食べ物は?
  
髪の毛の色は?
  
彼女は、愛人は?
  
すべて文字情報として落とし込んでください。
 
起業家には様々なタイプがあります。
  
トランプ、ブランソン、孫さん、柳井さん、
おプラ、バフェット、ジョブズ、神田先生・・・
  
自分の性格にあった起業家に
ならないと長く続きません。
  
サボっても稼ぎたいなら神崎さん。
  
旅人のふりをしたいなら入山さん。
  
だらしない人でも、あるスキルさえあれば
起業家として成功します。
  
強みを活かすんです。

6月28日
保証されない時代
  
平です。
  
秀ちゃんでも、ひでさんでもいいです。
  
今は「保証されない時代」と言われています。
  
一般人が最も信頼しているのが
国であり政府です。
  
しかし、彼らは一般人を裏切ってばかりです。
いいところといえば、
  
国が平和である。
そのくらいです。
  
それだけでもいいのかもしれませんが、
人間は欲があるので、そうもいきません。
  
保証されない時代なので、
  
保証を打ち出すと、
ビジネスはうまく行きます。
  
一番カンタンな保証は「返金保証」
  
役に立たなかったら返金します。
  
価値を感じなかたら返金します。
  
そんな感じ。
 
zozoもナイキも保証しっかりしています。
  
私の会社も保証は万全です。
フェアな取引をしたいので
当たり前です。
  
なぜ、返金保証が可能なのか?
  
商品に自信があるのもあるのですが、
  
ずばり、利益率が高いからです。
  
返金率もおおむねわかっています。
なので、自信をもって返金保証をつけられます。
   
起業家は、変なものを売ったら終わります。
  
人を騙すのもだめです。
  
私の商品を買って騙されたとか、
役に立たかなったとか言う人もいます。
  
そういう人は例外なく、
何もしていません。
  
根性なしです。
  
やってから言え!
それでもだめなら、やり方をもう一度聞け!
  
いつでも窓口は開いている。
  
と言っています。
   
やれば何かしらの結果が出る。
そんなものだと思います。

6月28日
茅野市民の90パーセントは食べたことがあるテンホウ、安くてうまくて最高です。私も田舎に帰るといってしまいます。80年も続いているそうです。私の会社は20年。まだ若者です!
大石 壮太郎
ちの旅様からのご依頼で、
中国の視察団の観光、工場見学をお受け致しました。
その数40名。。。えらいこっちゃ。
なんと6000店舗のオーナーとか、
大規模店舗30店くらいやってるオーナーとか
大規模経営の方々ばかりの視察らしい。。。
「うちなんかでいいのか?」
とも思いましたが、
どうも老舗の経営は研究したいようです。
できては消え、創業短いんですって。
ちなみに、
日本で創業1000年超える企業は7社あります。
ご存知でしたか?
200年以上は3146社。
世界で5586社あるうちの56%は日本です。
すごいですよね。
そのほとんどは中小零細企業。
ここが日本を支えているんです。
もっと誇りにもちたいですよね。
ちなみに2
長野県では、佐久ホテルが1428年創業で最古。
591年ですって。
次がヤマトインテック(塩尻 製造業)1584年。
435年。すごい。
うちは80年。
さあ、100年目指して氣を引き締めて楽しもう!
6月28日

破産させろ
  
平です。
朝から過激です。
  
40歳までサラリーマンをしていました。 
 
その後起業。
  
借金1億円。
  
連帯保証人になっていたからです。
  
もし、連帯保証していなくて、
借金なかったら起業していなかったか?
  
それはないです。
  
100%起業していました。
  
私、サラリーマン1年目から社長に
やめさせてください。
  
自分でやりたいです。
と言っていました。
  
しかし、社長は辞めさせてくれません。
しかたなく、20年努めました。
  
良かったのはスキルを身につけられ
資格を得ることができたこと。
  
ドナルド・トランプさん知ってますか?
  
アメリカの大統領です。
  
彼も何回か破産しています。
が、
  
自分は生き残ってアメリカの大統領に
なりました。
  
なんでかというと、
破産したのは会社で、個人は関係無かったからです。
  
ロバート・キヨサキさん、
金持ち父さん貧乏父さんで有名です。
  
彼も破産経験者です。
  
個人ではなく会社が。
  
日本は連帯保証人になってしまうので、
個人が破産してしまいます。
  
私の兄も7億円の借金で破産しました。
  
もし、あなたが会社を経営していたら、
個人保証をするべきではないです。
  
潰すなら会社を潰し、個人は生き残る道を
作ってください。
  
そうすれば、トランプさんのように、
日本も首相にもなれるかもしれません。
  
会社はただの書類です。
  
紙切れなんです。
  
お金も同じ。
  
トランプさんも、キヨサキさんも、
紙切れではなく、
  
スキルマンでした。
  
なので、なんどもで復活することが
できました。
  
人生では挫折することは何度でも
あります。
  
私も危機の連続でした。
 
しかし、生き残ってこれたのは、
たくさん本を読み、セミナーに行き、
先生について、
  
ビジネスを学びスキルを磨いていたからです。
  
大切なのはスキル。
   
そして少しの運です。
  
ちゃお!