2017年1月4日水曜日

今年最初のマインドセット

あけましておめでとう!
いまタイです。

なにやらすごいホテルに泊まった
のですが、
写真と実際は違うなーと
実感です。

インスタでも、すごい写真沢山ありますが、
ほぼ加工。
期待値が高いと、がっくしします。

人のことは言えなくて、
私も自社の写真かなりいい写真使います。

が。

実際は違います。

情けないですが、
実情はまだまだなのです。

私自身は、写真も実際も
変わらないように気をつけています。

なので。会ってもガッカリはしない
と思います。

カッコ付ける年でもないし。
元々カッコいいというのもあります。

ということで。
「実際より良く見せるな!」

これが今年最初のマインドセットです!




振り返ることの価値

平です、今年も終わりですね。
   
1年を振り返り、次の年に備える。
そんな時です。
   
私は振り返ることは、
   
すごく大切なことだと思っています。
  
もしかしたら、新しいことを考えることよりも
価値のある作業かもしれません。
   
1年に一度。
   
1ヶ月に一度。
  
1週間に1度。
   
1日に一度。
  
少しの時間でもいいので、振り返ってみる。
  
それがないと、いつも同じ失敗を繰り返し
ていると思います。
  
私は、
振り返りのとき、注意している点があります。
   
それは・・・
   
自分を卑下しないことです。
   
自分を「たいした人間ではない」と
思ってはいけません。
   
「あー自分はだめだな」なんて
口が裂けても言ってはなりません。
   
ニーチェも言っています。
   
自分をだめな人間だと思うと
なにも行動出来ない、縛られた人間に
なってしまう。と。
   
来年は、
   
自分を好きになり、尊敬することから
始めよう!
   
まだ、なにもなし得ていない、
実績も出していない自分を
尊敬してください。
   
「俺って、いいとこあるじゃん!」
   
という感じで!
   
自分を尊敬すれば、悪いことなんて
できなくなります。
   
自分を尊敬すると生き方が変わります。
   
友達も、チームも変わります。
   
理想を持って生きてください。
すると、
   
他の人から見ても「見習いたい!」と思われます。
   
自分の可能性は自分で開拓する。
   
自分の目標は自分で立てる。
   
そして、それを成し遂げる自分になる。
   
すべて自分を尊敬することから
始まります。
   
私も自分が大好きです。
大変尊敬しています。笑
   
自分の人生をまっとうしたいです!
   
今年もお世話になりました。
   
来年もがんばっていきましょう!
   
ちゃお!




筋肉は自分を裏切らない。

来年も筋トレして、
「いつも元気ですねー」
と言われたいです。
  
今年もお世話になりました。
  
この写真で、またID削除されるかも
心配です。
   
では、ちゃお!
  
追伸
  
年越しは、海外でトレーニングです!









一人で十分!

すごいです。
年末に最高の話をミキに送ってもらいました。
以下お読みください。
    
9歳で起業。
  
2週間で一千万円稼ぎ出した少女から学ぶ
「革命を起こす方法」
   
道端でレモネードを売って、数十億円を
稼いだ女性起業家がいる。
     
名前はビビアン・ハー。
ビジネスを始めた当時、彼女はわずか9歳だった。
   
カリフォルニアで行われた
とあるカンファレンスで、
彼女は2000人もの大人を
前に基調講演を行った。
   
小さな登壇者の姿に会場が
どよめく中、彼女はこう語る。
    
「私がやっているのはビジネスではないの。
”Giveness”なのよ」
   
奴隷解放のために立ち上がった1人の少女
両親から手渡されたとある一枚の写真を見て、
9歳の少女は憤慨した。
   
それは自分と同い年くらいの
奴隷の少年が2人、大きな岩を背負って
運んでいる写真だった。
     
彼女の名前はビビアン・ハー
      
アメリカフランシスコ州の普通の家庭で
育った普通の女の子である。
     
両親が見せてくれた小さな奴隷の写真は、
彼女が革命を起こすきっかけとなった。
  
「どうして同じ子どもなのに、
彼らが奴隷にならなければいけないの?」
   
ビビアンはさっそく次の日から行動を起こした。
    
アメリカでは夏になると子どもが
レモネードを作って道端で売り、
お小遣いを稼ぐ姿が見られる。
    
彼女が今すぐにできることは、
道端でレモネードを販売することだったのだ。
   
現在、世界には1800万人の児童奴隷がいる。
    
彼女はすべての児童奴隷を
解放するために、家の前の道端で
レモネードを売り始めたのである。
   
雨の日も休まずに販売を
続ける彼女の姿に感動した大人たちは、
SNSで彼女の姿を話題にし、
いつしか屋台の前には行列ができた。
   
最初は1杯2ドルだったが、
途中から
「あなたのハートにあるものをください」
と値段を定めることをやめ、
   
開店から2週間後には10万ドル
(日本円にして1080万円)を集めた。
9歳でビジネスの成功者に
2週間で1000万円以上を稼いだ少女の噂は
瞬く間に全米中に広がった。
   
売り上げは当初の目標金額に達していたが、
彼女の革命は終わらない。
   
「10万ドルで奴隷の子どもは
全員いなくなるの?いなくならないでしょう。
それなら、まだ続けないと!」
    
彼女は父親と一緒に、
フェアトレードオーガニックレモネード
を販売する会社「Make a stand」を立ち上げた。
レモネードの売り上げの5%は、
奴隷労働問題に取り組むチャリティ
組織に寄付をするというものだ。
   
そして現在までに100万ドル
以上の売り上げを記録した。
    
彼女いはく、これは人からもらう“
Business”ではなく、
自分から与える“Giveness”なのだそうだ。
    
「行動の伴わない思いやりは、
思いやりではない」と強い眼差しで語る。
    
その言葉の通り彼女は、1杯のレモネードを
売ることから行動を始めたのだ。
   
踏み出せない大人たちに贈る言葉
  
日本の大人がビビアン・ハーから学ぶことは多い。
    
「やりたいこと」や「今後の展望」
を飲み会の席で友人相手に声高に
語るだけでは何も始まらないのだ。
     
彼女は児童奴隷の写真を見た翌日から、
家の前でレモネードを売り始めた。
   
今、自分の両手でできることを、
すぐに始めるということこそ、
9歳の起業家から学ぶ成功の
秘訣ではないだろうか。
    
とにかく行動し、小さくても変化を起こす。
   
こんなに単純なことを、何年間もできないでい
る大人たちは数え切れないほど存在する。
    
2014年、10歳になった彼女は
大勢の有識者の前で講演を行った。
   
「目標があるのに一歩踏み出せない人に、
何かアドバイスはありますか?」
という司会者の質問に対し彼女はこう答えた。
    
“あなたは望むことを何でもできる。
1人だって気にする必要はないわ。
なぜなら、1人いれば十分だからよ!”
“One Person is Enough”
   
たった1人で児童奴隷解放のために
動き出した少女の姿は、
たくさんの大人たちに勇気と希望を与えたのだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
     
一人いればなんでも出来る!
   
最高です!



FBが大変なことに・・・

平です、
FBが大変なことになっていました。
  
神崎さんが有る事無い事言いふらし、
FBのザッカバーグの目に止まり、
平はまずい。ということになり、
IDを削除された・・・ではないか!
  
と、思い神崎さんをいじめすぎた罰
なのか・・・と神様を恨みました。が、
   
IDの乗っ取りみたいなものらしいです。
が、なんとか復活出来ました。
    
神崎さんは犯人ではなく、いいひとでした!
   
日本のFB会社はとても冷たく、
アメリカの本社に掛け合いましたが、
相手にされず。泣
   
泣く泣く新しいIDでスタートします。
過去記事が全部消えたのが辛いです。
  
人生の半分がどっかに行ってしまった
感じです。
  
ですが、バックアップを7割位は
とっていましたので良かったです。
 
友達申請、面倒だと思いますが、
お願いします。ただ、
 
※今回知らない方は承認しないでおきますので
怒らないでください。
セールスなどは、公式Pで行います。
それでは、改めてよろしくお願いします!