2017年5月5日金曜日

社会は残酷でしょうか

社会は残酷でしょうか、
それとも、無慈悲でしょうか。
   
私は残酷かつ無慈悲だと思います。
  
というのも、一般ピープルは日本や世界の
本当の情報を知りません。
  
私も同様に知りません。
 
知らないので、平和な人もいれば、情報に踊らされて
無用なストレスを感じる人もいます。
   
日本で真の情報を知っているは、1億3000万人中、
3000人位と言われています。
  
彼らはどこで情報を知り、生き延びる術を
手に入れたのでしょうか?
  
例えば、資産の逃し方、海外移住の方法、
福利の資産運用、スイスで子供を教育。
ハーバードに子供を入れ、トップの人脈を
つくる方法。などなど・・・・
  
私は実際の所を何一つ知りません。
  
興味がない、というのが大きな理由です。
  
そんなことを考えるより、
今日は胸筋を追い込んで鍛えなければ!とか、
   
村上春樹読み始めたら面白い。
彼の小説に出てくる外国で暮らしてみたい。
などを考えています。
     
平和主義なんです。
     
平和ボケの前兆なのかもしれませんが、
コントロールできないことに興味を持つな。
という、メンターの教えもあり、
   
自分のスキルを上げることにしか、
興味を持たないよにしています。
  
私自身は、海外不動産を購入したことも
ありますし、海外に会社の口座を作り
運用したこともあります。
   
香港の証券会社で1年働いていましたので
海外投資の様子も目の前で見てきました。
  
素人は散々な目に合いました。
  
ニューヨークで会社を作り、
バイアグラの通販もしていました。
   
マンハッタンでアパートを持ち、
シエアハウスも経営していました。
  
今のようにシエアハウスが流行る、
10年以上前の話です。
  
過去を振り返り、海外でいいことってなにも
なかったように思います。
  
ただ、経験値だけは増えました。
    
そんな、世界を知っている私が、
残酷な日本という社会で生き延びる
方法を話しましたので、よかったら聞いてください。
   
残酷な社会で生き延びる3ステップを暴露:
http://fbtw.me/ceTvEG
   
追伸
  
ほとんど経験のない若者が、
いかにも俺は知っている、というふうに話す人が
います。
  
そして、そんなうまい話に乗るお年寄りが
後を絶ちません。
  
世の中には、うまい話も美味しい話もないんです。
いい加減に目を覚まし、現実をみましょう。
  
すべてはそこからスタートです。




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